サンリオキャラクターがアクアビーズに!?アクアビーズのデメリット紹介

水でくっつくアクアビーズアートとサンリオがコラボ!

サンリオキャラクターズパステルいっぱいセット

出典元https://www.aquabeadsart.com/ja-jp/item/

発売が201961日予定されています。

アクアビーズでは、はっきりした色合いが特徴ですが

今作ではパステルカラーを使用!

サンリオの大人気キャラクターのハローキティ、ポムポムプリン、キキララなど

可愛いアクアビーズが簡単に作れます!

今回はサンリオキャラクターズ パステルいっぱいセットについて紹介します!

 

・サンリオキャラクターズ パステルいっぱいセット

出典元https://www.aquabeadsart.com/ja-jp/item/

発売日 201961

価格 3780円(税込)

様々なアクアビーズシリーズが発売されている中で、今回は!

サンリオキャラクター

通常のアクアビーズシリーズでは出し得なかったパステルカラーを使用して大人気キャラクターを作れます。

そもそもアクアビーズとは?

知ってる方も多いと思いますがアクアビーズとは、水でくっつく不思議なおもちゃ。

2004年に初めて世界で販売されて、その不思議さから大人気商品に、、、

さらにアイロンビーズとは違いアイロンを使用しない事で

子供でも安全、安心で遊ぶことのできる商品

今では世界で40カ国以上に愛される商品になりました。

なんと水でくっつく秘密は

切手などにも使われるポリビニルアルコールという不思議なものを使用

水に溶かすと成分が溶けて隣とくっついてくれる!




・デメリット

一見見るとメリットばかりのアクアビーズですが、いくつかデメリットも紹介します。

長い

出典元https://www.aquabeadsart.com/ja-jp/item/

好きな形を作って水をかける→30分〜1時間放置する

この過程が子供にはつまらない原因の一つ

アイロンビーズは熱でビーズを溶かすので、形を作って熱を加えるとすぐに完成します。

・待ち時間が苦手

・すぐ飽きやすい

と思う方はアイロンビーズの方が向いているかもしれません。




 

壊れやすい

アイロンビーズとアクアビーズを比較すると

アクアビーズの方が壊れやすい

くっ付けているのが水分だけなので

少し手荒く扱うとすぐに壊れてしまいます。

さらに作品を作った後で

水に濡らしたり濡れた手で触ると

部品が手にくっつく、部品が取れるなど壊れる原因となります。




 

・シリーズ化

たくさんシリーズ化しているアクアビーズですがキャラクターとのコラボも結構しています。

すみっこぐらしシリーズ

子供に大人気のすみっこぐらしのアクアビーズも発売しています。

すみっこぐらし スタンダードセット 価格 3456円(税込)

出典元https://www.aquabeadsart.com/ja-jp/item/

すみっこぐらし キャラクターセット 価格 1296円(税込)

出典元https://www.aquabeadsart.com/ja-jp/item/




ディズニーシリーズ

トイストーリーやプリンセスシリーズのアクアビーズを発売

トイ・ストーリー キャラクターセット 価格 1296円(税込)

出典元https://www.aquabeadsart.com/ja-jp/item/

などなど、いろんなシリーズが発売しています。

詳しくはホームページをチェック!

https://www.aquabeadsart.com/ja-jp/

 




・まとめ

今回はアクアビーズシリーズから発売される

サンリオキャラクターズ パステルいっぱいセットについて紹介しました。

発売日 201961

価格 3780円(税込)

アイロンビーズとは違って子供の怪我が少ないのは、最大のメリットだと思います。

その分、待ち時間が長い、壊れやすいなどのデメリットもあります。

購入する際は注意しましょう!

公式ホームページはこちら

https://www.aquabeadsart.com/ja-jp/

その他記事はこちら

豆乳で健康になれるかき氷!?雪花について紹介!無料でもらえるチャンス!

WHO are YOUの新シリーズ!ファミリー?毛玉に新しいサプライズ!

新感覚!簡単にぷるぷるな石けんの作り方は?ソープルン紹介!レンジ不使用

スマートフォンポテトチップスの紹介!手が汚れない?タカラトミーアーツ

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください